今日と明日の間

ゴルフの石川遼くんに会いたい

箕輪編集室についてツイートしたら、脳汁が止まらなくなった話

 石川遼です。はじめまして。こんにちは。

 鉄は熱いうちに打った方がいいらしいので、備忘録的に書き留めておく。noteも始めたいので、ブログとの差別化はおいおい考えておきます。

箕輪康介さんから返信が届く

 これまでSNSをそんなに積極的に運用してなかったんですけど、5日あたり前からちょっと気持ちを入れ替えました。きっかけは話題のpolcaでした。あ、これ使ってみたいっていうのがまずあって、polcaにまつわるブログやらTwitterを読み漁っていくうちに、『あ、このままだと取り残される』って思ったんです。突然そんな思いが脳みそにダイレクトに打ち込まれた感じです。

 

 僕は前から堀江貴文さんだったり、キングコング西野亮廣さんの考え方やプロジェクトが好きでした。最近、特に熱心になって情報を追っかけていたので、この激動の時代に取り残されたくないという気持ちが溜まりに溜まって、polcaの一件で堤防が決壊した感じでした。ドバドバと決壊していて、焦りも感じていました。

 

 これまで使っていたTwitterアカウントはプライベートで追っかけている方々のフォローが増え過ぎていたので、新しいアカウント(@RyoIshikaw_a)も取りました。それまでツイッターでつながっている人なんてほぼいなくて、見てるだけっている受身の姿勢だったので、人間関係も一から作っていこうと思いました。

 

 そんでもって、人間関係もろくに構築できてない新しいTwitterアカウントの場ですごく自分本意なpolcaのプロジェクトを公開してみたものの当然ながら支援は集まってません。この辺の自分のセンスの無さも実感しながら、「これが現実だ」と受け止めながら進んでいこうと思います。あまりくよくよ悩むようタイプではないので、まずは一人支援が来たら胴上げです。よかったら見てください。

 

 それはいいとして。

 Twitterを通じて堀江さんの「多動力」や見城徹さんの「たった一人の熱狂」を手掛けた編集者の箕輪厚介さん(@minowanowa)によるコミュニティ「箕輪編集室」というものの存在を恥ずかしながら初めて知りました。

 

camp-fire.jp

 

 箕輪さんの存在は知っていましたが、なぜかこのコミュニティについては知りませんでした。非常に興味深かったので、まずはこの箕輪編集室が編集を手がけた「嫌われ者たちのリレー指揮コンテンツ会議」は即刻買って、即刻読んでみた。 

 

嫌われ者たちのリレー式コンテンツ会議

嫌われ者たちのリレー式コンテンツ会議

 

 

そして、この本に関してツイートしてたら、

 

  

 

 

箕輪さんからリプライが届いた。びっくりした。

 

 人と人とって簡単に繋がれるんだなっていうのを実感。森孝徳(@morikawara10)さんからもリツイートしていただいたりと、ちゃんと行動に移せば色んな人に見ていただけるんだというのがわかりました。当たり前のことなんですけどね。

 

 それからもどんどん情報を追っていきました。箕輪編集室のnoteにもずばずば刺さる言葉がたくさん。

 

note.mu

 

 もう止まらないんだけど、あれか、脳汁が出るっていうのはこういうことなのか。違うとしても、突き動かされるっているのはこういうことかという感じで、いまキーボードを叩いている。これが衝動というやつですか。そもそもブログを書くという発想すらなかったのに、こうして書いてるわけだから。ああ。ああですよもう。